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尾道ゲストハウス あなごのねどこ

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尾道ゲストハウス「あなごのねどこ」は、奥行きの深い尾道町家を特産品のあなごにちなんで名前をつけた、尾道空き家再生プロジェクトの再生物件のひとつです。古く港町として栄えてきた広島県尾道市の旧市街地の商店街には、このような細長い京町家のような古い建物が多く現存していますが、奥は住居スペースだったり、分断して利用していたりして、建物の全容を見せている物件はわずかで、尾道にもこのような町家が存在していることがあまり知られていません。我々は、尾道の歴史的建物に身近に触れてもらい、活用しながら次世代に受け継ぎ、尾道に移住してきた若い担い手の活躍の場の創出と今までにない観光市場の拡大を目的に、古くて新しい交流スペースを目指して、2012年秋に尾道ゲストハウス「あなごのねどこ」をオープンしました。シャッターが目立ち始めた古い商店街において、このゲストハウスがよそモノとわかモノを地域と結びつけていく拠点になることを願っています。

アクセス

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  • 尾道駅より徒歩15分

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この宿の基本情報

料金

ドミトリー:2800円

住所

広島県尾道市土堂2-4-9

電話番号

0848-38-1005

設備・サービス

フリーWi-Fi、無料シャワー(6:00〜11:00、16:00〜24:00)、貴重品ロッカー、朝食(350円)、門限なし、フリーPC(1台)、宿泊者キッチン、駐輪場

チェックイン/アウト

16:00〜22:00/~11:00

クレジットカード利用

不可

こだわり条件

  • 繁華街近く
  • 駅・バス停近く
  • 女性部屋有り
  • 2500円未満

「駅・バス停近く」とは徒歩3分以内

「2500円未満」はドミトリーの値段

ホームページ

http://anago.onomichisaisei.com

上記の情報は最新でない場合がありますので、詳細は必ずゲストハウスのホームページでご確認ください。

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